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大分24/3/29(金)~3/31(日)in 清川町六種の民宿 お陽さまと風

日本での麻の使用は縄文時代にまで遡ります。

繊維が布や衣服、紐や縄として使われるだけでなく、種も食物や油の原料として使われてきました。

特に手入れ、肥料を必要とせず、雑草のようにたくましく育つ麻は「神からの贈り物」と考えられていたようです。

伊勢神宮をはじめ神社では、この「神からの贈り物」を使って鈴縄や注連縄が作られていましたし、結婚のときには結納品の中の友白髪として使われ、また赤ちゃんのへその緒は麻の糸で結んで切っていたそうです。

このように麻は日本人の日常生活ばかりでなく、信仰生活とも深く結びついた大切な作物でした。


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宇宙とつながる 

へんぷ麻100%『虹の天使』

衣装展in大分



2024’3/29(金)~3/31(日)

11:00~17:00


29~31日:14時~予定

へんぷ麻デザイナー

河本華賀美の

ライアー演奏&

へんぷ麻不思議体験お話会


会場:清川町六種の民宿

    お陽さまと風

〒879-6912

大分県豊後大野市清川町六種2092

TEL/0974-35-2104







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