大自然から生まれた布で身を包む

良質なヘンプ麻100%

お肌にやさしくまるで素肌でいるような肌ざわりを―。「虹の天使」はヘンプ麻100%の服や小物のアトリエです。

ナチュラルな日々の装いに。お肌の弱い方や赤ちゃんにも。ボタンや金具など一切使わず、『自然と調和する』を意識した、安心して身に纏える製品づくりを志しています。

一枚の布から生まれる服

『虹の天使』の服は良質なヘンプ麻100%の糸から生まれています。

夏は涼しく、冬は温かい。

おまけに紫外線カット力が驚くほど高い。

ヘンプ麻100%『虹の天使』の衣装は何の加工もしない。

15年ほどファッションデザイナーをしてきて、こんな素材に出逢ったことはありません。

 

自然素材の中でも珍しいほどの魅力ある自然機能を持ち合わせたヘンプ麻素材を「もっと心地よく纏ってもらいたい」・・・。

そんな想いから、ヘンプ麻の持つエネルギーを最大限に活用し、シンプルなデザインを追求しました。ファスナーやボタンを使わず、自然に還るをテーマに真心を込めて企画しております。


シーツや枕カバーなどの寝具やタオル、ストール、ネックウォーマー、レッグウォーマー、帽子もございます。

赤ちゃん用のおくるみや子供用、メンズ用の服もございます。ぜひご覧ください。

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ご愛用者の声

体と心が軽くなり、エネルギーの通りがはっきり違う

「人は体、心、魂を持ったエネルギー体である」という考えのもと、約40年間携わってきた西洋医学的治療に、漢方と代替医療を組み入れた統合医療を行っている堀田医院の堀田先生。「身体は、なんでも知っている」など多数の著書も出しておられる堀田先生から嬉しいメッセージが届きました。

 

<堀田先生からのメッセージ>

ヘンプ麻100%の衣装届きました。

早速着てみると体と心が軽くなり、エネルギーのとおりがはっきり違うことを感じます。

一年中麻の白衣を着て仕事ができるのはとても嬉しいです。

 

<堀田忠弘院長プロフィール>

京都府立医科大学卒業、同大学にて免疫学研究。

1990年堀田医院を京都市に開設。

病の原因をみつけ、除くことを最優先し、西洋医学、東洋医学、分子矯正栄養医学・酵素栄養学を中心とした食事療法、振動医学、宝石光線遠隔療法、カラー療法など様々な療法を統合的に組み合わせて治療にあたっている。

また人の意識について研究する傍ら、人間に本来備わっている能力を目覚めさせることに興味をもち、これまで何度となくインド、ネパール、チベットなどにでかけ修行した経験をもつ。およそ100年前にインドで開発された宝石光線遠隔療法を実践しつつ、宝石のもつ医学的効能についても研究中。

 

日本内科学会認定医/日本テレセラピー研究会会長/国際和合医療学会理事/国際色彩診断治療研究会/バイオレゾナンス医学会などに所属。